[FREE DIAL]0120-19-1148 営業時間 9:00~17:00(月~金)

メール

お電話

Drip

  1. ホーム
  2. Drip
  3. Dripvol8-7

Dripvol8-7

VOL8

Dripvol8-7

健康インフォメーション

~体温と健康の関係~

突然ですが皆さんの体温はどのくら いでしょうか。  
体温でからだの免疫力が大きく変わること、ご存知ですか?


・理想的な体温

 日本人の平均的な体温は現在 36 ℃前 半と言われています。
一見普通に感じますが、実は理想的な体 温より少し低めです。 理想は 36 、5℃〜 37 、2℃。
最も免疫を高く保てて、健康的に過ごせ る体温です。

・低体温

 近年、さまざまな理由により低体温が 問題となっています。 平熱が35 ℃の方もたくさんいらっしゃる のではないでしょうか。
実は35 ℃はもっともがん細胞が増えると言われています。
がん細胞は通常毎日体内で発生しています。がんにならない人は免疫細胞ががん 細胞を増やさないように働いています。 また、近年ではこどもの低体温も増えて います。  
 予防と言えるかはわかりませんが、体温 を1℃上げれば大幅に免疫力がアップし ます。病気にかかりにくくなり、また、がん 細胞の増殖を抑えられます。 運動をしたり、規則正しい生活で改善しま しょう。

・高体温

 低体温とは異なり、高体温と言うのも問 題となっています。  
 風邪(病気)の発熱とは異なります。  
 高体温には知恵熱等の一時的に高温が 出るタイプと微熱が続くタイプがありま す。どちらも精神的負担が原因と考えら れ、解熱剤が効きません。また、病院でも 原因がわかりにくいことが多いようです。  
 神経性であることなどから、精神的負担(ストレス)の原因を排除することが一番重要と考えられます。

 

 人間は恒温動物でありながら、1年、1 日を通して必ずしも体温は一定ではあり ません。  
冬は外気が冷たいため、夏より体を温め ようとする傾向があり、逆に夏は体を冷やそうとする食べ物が多く、冷えたものを好むため体が冷えやすくなります。  
 生活習慣でも大きく違ってきますので、 健康維持の参考にしてはいかがでしょうか
 

 

保険でお困りの方、お気軽にご相談下さい!

お電話でご相談をご希望の方
フリーダイアル 0120-19-1148 営業時間 9:00~17:00(月~金)
メールでご相談をご希望の方
お気軽にどうぞ!こちらからお問い合わせください

このホームページは、各保険の概要についてご紹介しており、特定の保険会社名や商品のない記載は一般的な保険商品に関する説明です。取扱商品、各保険の名称や補償内容は引受保険会社によって異なりますので、ご契約(団体契約の場合はご加入)にあたっては、必ず重要事項説明書や各保険のパンフレット(リーフレット)等をよくお読みください。ご不明な点等がある場合には、代理店までお問い合わせください。